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小冊子職場の安全シリーズ

皮膚病・眼疾患予防対策マニュアル

皮膚病・眼疾患予防対策マニュアル

皮膚病、肝疾患の多くは、屋外、屋内を問わず、有害物等との接触などによりさまざまな職場、職種で発生しています。本書は、皮膚病、眼疾患の事故事例を紹介し、対策や応急処置の方法をわかりやすく解説しています。また、公務災害以外の皮膚病、眼疾患の基礎知識についても説明しています。
監修:東北労災病院 皮膚科部長  谷田 宗男
鶴見大学歯学部眼科学講座 准教授 後藤 英樹

公務職場の有害物管理ガイド

公務職場の有害物管理ガイド

地方公共団体の職場では、上下水道、病院、給食調理場、各種研究所など様々な職場で化学物質が使用されています。本書は、公務職場において使用される有害性を持つ化学物質等(有害物)の危険性を説明し、その取り扱いを解説しています。
監修:(財)労働科学研究所 主任研究員・職場環境リスク研究グループ長  村田 克

熱中症予防のポイント

熱中症予防のポイント

熱中症の発生状況、症状についてわかりやすく説明し、予防について8つのポイントに絞って解説しています。また、予防対策チェックリストで、職場に必要な対策も一目でわかるようになっています。
監修:岐阜大学大学院助教授  井奈波 良一

保護具の正しい使い方

保護具の正しい使い方

保護具には多種多様なものがありますが、作業に応じた正しい保護具を使用しなければ、その効果は得られません。本書は、どのような作業にどの保護具が必要かを一覧表で示し、代表的な保護具については選定方法、正しい使用法、日常点検のポイント、保管方法などを解説しています。
監修:労働安全・衛生コンサルタント  田中 通洋

ヒヤリ・ハット事例の活かし方

ヒヤリ・ハット事例の活かし方

公務災害の少ない職場にするためには、災害までは至らないがヒヤリとしたりハッとした体験を教訓とすることが大切です。本書は、ヒヤリ・ハットの教訓を効果的に活かすための実践ノウハウを具体的に解説しています。
執筆:災害予防研究所所長  中村 昌弘

これからの安全管理

これからの安全管理

代表的なリスクマネジメントとして「ヒヤリハット」と「KYT(危険予知トレーニング)」の手法について説明し、次に、これら手法も取り込み、応用する「PDCAサイクル」について具体例も含めて解説しています。
監修:東海大学助教授  阿部 眞雄

安全衛生管理体制の活性化方策ハンドブック

安全衛生管理体制の活性化方策ハンドブック

地方公共団体の安全衛生管理体制は整備が進められてきています。しかし、公務災害の認定件数はほぼ横ばいです。本書は、今後より一層公務災害の減少を図るために必要な安全衛生管理体制の活性化について、当協会で行った調査を基にまとめています。

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